
携帯サイト検索
- 携帯サイト検索について
- 検索方法
- 表示順序
- 検索のコツ
業界最高水準の検索精度と膨大なデータ量を誇る携帯端末用サイト専門ロボット型サーチエンジンです。
一般の人手による登録型サーチエンジンとは異なり、サイト単位ではなくページ単位の検索が可能です。そのため、お探しの情報やファイルを瞬時に探し出すことができます。
検索したい事柄に関連するキーワードを検索窓に入力して検索ボタンを押して下さい。
キーワードが英字の場合、大文字と小文字の区別なしに検索されます。
また、以下のように検索条件として複数のキーワードを指定することも可能です。
- AND検索
複数のキーワードを空白(スペースまたは改行)で区切って入力すると、それらのキーワードが全て含まれるページが検索されます。
使用例) 歌詞画 EXILE
- OR検索
複数のキーワードを縦棒(|)で区切って入力すると、それらのキーワードの中の一つ以上が含まれるページが検索されます。
使用例) 待受|待ち受
- NOT検索
頭にマイナス記号(-)が付いたキーワードと頭にマイナス記号が付いていないキーワードを空白(スペースまたは改行)で区切って入力すると、頭にマイナス記号が付いていないキーワードを含み、頭にマイナス記号が付いたキーワードを含まないページが検索されます。
使用例) 京都 -東京都
複数の検索演算子(空白、縦棒、マイナス)を組み合わせて使用することも可能です。その場合、OR検索はAND検索やNOT検索よりも優先的に処理されます。
検索結果を適合度順またはファイル数順で表示可能です。目的に応じて使い分けてください。
- 適合度順
検索キーワードとの関連性がより高いと判断されるページ順に検索結果が表示されます。なお、検索キーワードが含まれるページの内容だけでなく参照元(リンク元)ページの内容(の一部)も関連性を判断するための要素となり得ます。通常はこちらの表示順序を選択することを推奨します。
- ファイル数順
直接アクセスできるファイル(画像や音声等)の数が多いページ順に検索結果が表示されます。ファイルに「直接」リンクしていないページは同一サイト内に目的のファイルが存在するかどうかに関わらず表示順位が下がります。そのため何らかのファイルを手っ取り早く見つけたい場合にのみこちらの表示順序を選択することを推奨します。
- 英数字のキーワードは基本的に単語単位で指定します。例えば、「dragon」という単語が含まれるページを検索したい場合、入力が面倒だからといって「dra」や「drago」のようにキーワードを単語の途中までしか入力しない場合は「dragon」という単語は検索されません。これは、ファイルシークのデータベースに英数字のキーワードが単語単位で登録されているためです。
- 複数の単語で構成されるキーワードは単語同士を空白(スペースまたは改行)で区切って入力して下さい。例えば「dragon ash」というキーワードが含まれるページを検索したい場合、「dragonash」ではなく「dragon ash」のように各構成単語を空白で区切って入力しないと望ましい検索結果は得られません。
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